売上高
連結
- 2020年12月31日
- 41億7378万
- 2021年12月31日 +59.02%
- 66億3706万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ②売上割引2022/02/14 9:07
従来は営業外費用に計上していた売上割引について、第1四半期連結会計期間の期首より顧客に支払われる対価として売上高から減額しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2022/02/14 9:07
当社グループは、産業用一般電子部品・電子機器の販売を主な事業とする単一セグメントであるため、売上高を品目別に記載しております。
(単位:千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 6,637,063 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2022/02/14 9:07
当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績は、売上高6,637百万円(前年同四半期比59.0%増)、営業利益494百万円(前年同四半期比560.4%増)、経常利益508百万円(前年同四半期比473.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益386百万円(前年同四半期比451.9%増)となりました。
新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進み、企業活動や経済活動の緩やかな持ち直しが見られる中、5Gの実用化ならびにAI,IoTの活用進展、リモートワークの普及等に伴う設備投資増加を背景に、当社主力市場である半導体製造装置関連の顧客が引き続き堅調に推移いたしました。また、半導体不足に対応するため市場在庫の確保を強化する顧客からの半導体需要が大幅に増加したことから、前第3四半期と比べ増収増益となりました。