- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
②売上割引
従来は営業外費用に計上していた売上割引について、当事業年度の期首より顧客に支払われる対価として売上高から減額しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
2022/06/30 9:04- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
②売上割引
従来は営業外費用に計上していた売上割引について、当連結会計年度の期首より顧客に支払われる対価として売上高から減額しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
2022/06/30 9:04- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(その他の損益及び当期純利益)
その他の損益について、営業外収益が前連結会計年度に比べ16.9%減少し、営業外費用は、前連結会計年度に比べ4.2%減少しております。この結果当連結会計年度における経常利益は、前連結会計年度に比べ406.7%増加し699百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ355.7%増加し531百万円となりました。
b.経営成績に重要な影響を与える要因について
2022/06/30 9:04