売上総利益又は売上総損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 1億2000万
- 2022年3月31日 -6.67%
- 1億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/06/29 12:10
販売費及び一般管理費をセグメント別に把握することが困難である為、セグメント利益は売上総利益であります。
なお、資産、負債その他につきましては、事業セグメント別の管理を行っておりません。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
販売費及び一般管理費をセグメント別に把握することが困難である為、セグメント利益は売上総利益であります。
なお、資産、負債その他につきましては、事業セグメント別の管理を行っておりません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「管材類」の売上高は、1,026百万円減少、「衛生陶器・金具類」の売上高は、330百万円減少、「住宅設備機器類」の売上高は、285百万円減少、「空調・ポンプ」の売上高は、950百万円減少しております。2022/06/29 12:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/06/29 12:10
当連結会計年度の売上高は137,606百万円(前年同期比+4.5%)、売上総利益は14,531百万円(同+5.1%)となりました。販売費及び一般管理費は12,027百万円(同+6.0%)で営業利益は2,504百万円(同+1.0%)、経常利益は3,424百万円(同+3.9%)となりました。
特別損益は、固定資産売却益等を特別利益に、また投資有価証券評価損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は2,407百万円(同+7.8%)となりました。