受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 28億6500万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※8 受取手形及び売掛金、電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権の金額はそれぞれ以下のとおりであります。2022/06/29 12:10
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 2,865百万円 売掛金 21,062 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2022/06/29 12:10前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)受取手形割引高 554百万円 284百万円 営業外受取手形割引高 16 20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は、前連結会計年度末に比べて、1,214百万円増加(+1.9%)し、64,425百万円となりました。2022/06/29 12:10
これは主に、受取手形及び売掛金が増加したこと等によるものです。
(負債) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/06/29 12:10
営業債権である受取手形及び売掛金、並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
また、当社グループでは、営業上重要性が高いと判断した特定の得意先に対して、長・短期の貸付を行っております。貸付先企業の中には、債務超過となっている企業、あるいは直近期において赤字を計上している企業があり、当社グループは今後も取引先への貸付について、慎重な信用調査により対応していく所存であります。一方、取引先の経営状態が想定以上に悪化した場合などに、債権回収が滞ることにより、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。