営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 18億4500万
- 2016年3月31日 +100.54%
- 37億
個別
- 2015年3月31日
- 19億600万
- 2016年3月31日 +91.66%
- 36億5300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 以上により、当期の売上高は305億4千万円(前期比18.9%増)となりました。2016/08/26 15:00
損益面におきましては、オンリーワン製品を中心に収益性の高い自社製品の売上構成比が上昇したことから、売上総利益率は前期に比べ2.2ポイント改善いたしました。その一方で、新商品導入のための薬事関連費用の増加や、今後の自社製品の拡充に向けて新製品開発を積極的に実施していること等により、販売費及び一般管理費が前期に比べ増加いたしました。以上のことから、当期の営業利益は、37億円(前期比100.5%増)となりました。
これに、受取利息等の営業外収益2億4千万円及び支払利息及び自己株式取得に係るシンジケートローン手数料等の営業外費用を3億6千5百万円計上したことから、当期の経常利益は、35億7千4百万円(前期比75.5%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業利益2016/08/26 15:00
営業利益につきましては、オンリーワン製品を中心に収益性の高い自社製品の売上構成比が上昇したことから、売上総利益率は前期に比べ2.2ポイント改善いたしました。その一方で、新商品導入のための薬事関連費用の増加や、今後の自社製品の拡充に向けて新製品開発を積極的に実施していること等により、販売費及び一般管理費が前期に比べ増加いたしました。以上のことから、当期の営業利益は、37億円(前期比100.5%増)となりました。
③経常利益