純資産
連結
- 2016年3月31日
- 158億9000万
- 2017年3月31日 +30.59%
- 207億5000万
- 2018年3月31日 +98.02%
- 410億9000万
個別
- 2016年3月31日
- 162億9100万
- 2017年3月31日 +27.31%
- 207億4000万
- 2018年3月31日 +98.36%
- 411億3900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
ⅰ 時価のあるもの
時価法によっており、時価は期末日現在の市場価格等を用いております。その結果算定された評価差額の処理は、洗替方式に基づき、評価差額の合計額を純資産の部に計上する全部純資産直入法によっております。但し、デリバティブを区分して時価を算定することができない複合型金融商品については、算定された評価差額を当期の損益として処理しております。また、売却原価算定のための評価方法は、移動平均法によっております。
ⅱ 時価のないもの
移動平均法に基づく原価法によっております。2018/06/27 15:23 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、負債合計は前連結会計年度末から2億1千3百万円増加し、198億9千万円となりました。2018/06/27 15:23
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ203億4千万円増加し、410億9千万円となりました。これは主として、新株予約権の行使により自己株式が8億6千2百万円減少し、資本剰余金が129億9千3百万円増加したこと、及び、親会社株主に帰属する当期純利益を74億7千8百万円計上したこと、並びに剰余金の配当を11億1千6百万円実施したことによるものであります。なお、役員報酬BIP信託の導入に伴い、自己株式及び資本剰余金がそれぞれ2億5千2百万円増加しております。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- い」(実務対応報告第30号 平成27年3月26日)に準じております。2018/06/27 15:23
なお、当事業年度末に役員報酬BIP信託が所有する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により貸借対照表の純資産の部に自己株式として計上しており、計上額は268百万円、株式数は115,800株であります。
また、上記役員報酬の当事業年度末における負担見込額については、役員株式報酬引当金として計上しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/27 15:23
1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及びその算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 278.85 510.81