営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 48億5800万
- 2018年9月30日 +0.04%
- 48億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新商品をはじめとする仕入商品の伸長により、前年同期に比べ、自社製品の売上構成比は低下したものの、自社製品の中でも収益性の高い製品が伸長したことから、単体ベースにおける売上総利益率は改善いたしました。しかしながら連結ベースにおきましては、子会社合併に伴う未実現利益の調整として、前年同期に計上した5億2百万円の売上総利益のプラス効果が当期には生じないことから、売上総利益率は前年同期に比べ0.8ポイント低下いたしました。また、販売費及び一般管理費におきましては、体制強化に向けた人員増に伴う人件費のほか、新商品導入に伴う広告宣伝費や自社製品の開発費用等が増加いたしました。2018/11/14 15:10
以上により、当第2四半期連結累計期間の営業利益は計画を上回る48億6千万円(前年同期比0.0%増)となりました。
②経常利益