- 7575
- 2026/09/07
- 時価
- 1076億円
- PER 予
- 13.24倍
- 2010年以降
- 赤字-66.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.27-7.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.36%
- ROE 予
- 12.42%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 3900万
- 2019年3月31日 -48.72%
- 2000万
個別
- 2018年3月31日
- 3900万
- 2019年3月31日 -48.72%
- 2000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2019/06/26 15:12
おおよその割合前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料及び手当 5,512 百万円 6,014 百万円 役員賞与引当金繰入額 39 百万円 20 百万円 役員退職慰労引当金繰入額 3 百万円 - 百万円
- #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、当事業年度末における支給見込額に基づき計上しております。2019/06/26 15:12 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のないもの
移動平均法に基づく原価法によっております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
(3) 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産
ⅰ リース資産以外の有形固定資産
当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法、また2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、それ以外は定率法によっております。海外連結子会社は、定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 4~15年
ⅱ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2019/06/26 15:12 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法に基づく原価法によっております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
①リース資産以外の有形固定資産
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法、また2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、それ以外は定率法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~38年
構築物 7~20年
機械及び装置 4~15年
工具、器具及び備品 2~15年
②リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2019/06/26 15:12