建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 62億100万
- 2021年3月31日 +22.19%
- 75億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/25 15:12
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~15年 - #2 固定資産除売却損益に関する注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損益の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 15:12
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 固定資産売却損 建物及び構築物 1 百万円 - 百万円 その他の有形固定資産 1 百万円 0 百万円 固定資産除却損 建物及び構築物 0 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 0 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産が前連結会計年度末に比べ445百万円増加し、44,522百万円となりました。これは主として、現金及び預金が4,153百万円増加した一方で、たな卸資産が2,199百万円、その他のうち未収収益が751百万円、受取手形及び売掛金が617百万円減少したことによるものであります。2021/06/25 15:12
固定資産は前連結会計年度末に比べ2,483百万円減少し、28,439百万円となりました。これは主として、長期貸付金が5,610百万円減少した一方で、投資有価証券が2,026百万円、建物及び構築物が1,375百万円増加したことによるものであります。なお、建物及び構築物の増加は主として、連結範囲の変更によるものであります。また、長期貸付金の減少は主として、取引先に対する債権放棄及びデット・エクイティ・スワップによるものであります。
以上の結果、資産合計は前連結会計年度末から2,038百万円減少し、72,962百万円となりました。