構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 2億3200万
- 2021年3月31日 -11.64%
- 2億500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ⅰ リース資産以外の有形固定資産2021/06/25 15:12
当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法、また2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、それ以外は定率法によっております。海外連結子会社は、定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損益に関する注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損益の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 15:12
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 固定資産売却損 建物及び構築物 1 百万円 - 百万円 その他の有形固定資産 1 百万円 0 百万円 固定資産除却損 建物及び構築物 0 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 0 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産が前連結会計年度末に比べ445百万円増加し、44,522百万円となりました。これは主として、現金及び預金が4,153百万円増加した一方で、たな卸資産が2,199百万円、その他のうち未収収益が751百万円、受取手形及び売掛金が617百万円減少したことによるものであります。2021/06/25 15:12
固定資産は前連結会計年度末に比べ2,483百万円減少し、28,439百万円となりました。これは主として、長期貸付金が5,610百万円減少した一方で、投資有価証券が2,026百万円、建物及び構築物が1,375百万円増加したことによるものであります。なお、建物及び構築物の増加は主として、連結範囲の変更によるものであります。また、長期貸付金の減少は主として、取引先に対する債権放棄及びデット・エクイティ・スワップによるものであります。
以上の結果、資産合計は前連結会計年度末から2,038百万円減少し、72,962百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① リース資産以外の有形固定資産2021/06/25 15:12
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法、また2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、それ以外は定率法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。