建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 47億8400万
- 2020年3月31日 +29.62%
- 62億100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2022/10/12 15:41
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 3~15年 - #2 固定資産除売却損益に関する注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損益の内容は、次のとおりであります。2022/10/12 15:41
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 固定資産売却損 建物及び構築物 - 百万円 1 百万円 その他 - 百万円 1 百万円 固定資産除却損 建物及び構築物 10 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 0 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産が前連結会計年度末に比べ24億1千1百万円増加し、440億7千7百万円となりました。これは主として、その他のうち短期貸付金が12億円減少した一方で、現金及び預金が15億3千6百万円、受取手形及び売掛金が15億8千4百万円増加したことによるものであります。2022/10/12 15:41
また、固定資産は前連結会計年度末に比べ48億5百万円増加し、309億2千3百万円となりました。これは主として、有形固定資産のうち建物及び構築物が14億1千7百万円、投資その他の資産のうち投資有価証券が22億2千9百万円、長期貸付金が4億5千8百万円増加したことによるものであります。
以上の結果、資産合計は前連結会計年度末から72億1千7百万円増加し、750億円となりました。