無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 5億500万
- 2022年3月31日 +191.09%
- 14億7000万
個別
- 2021年3月31日
- 4億9100万
- 2022年3月31日 +196.74%
- 14億5700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法によっております。なお、投資事業組合等への出資については組合契約等に規定される決算報告日に応じて入手可能な決算書等に基づいて持分相当額を純額で取り込む方法を採用しております。
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
(3)固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
ⅰ リース資産以外の有形固定資産
当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法、また2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、それ以外は定率法によっております。海外連結子会社は、定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~15年
ⅱ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2022/10/12 15:39 - #2 固定資産除売却損益に関する注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損益の内容は、次のとおりであります。2022/10/12 15:39
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他の有形固定資産 3 百万円 1 百万円 その他の無形固定資産 9 百万円 0 百万円 計 18 百万円 3 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定 基幹システム刷新に伴うライセンス費用 398百万円2022/10/12 15:39
その他の無形固定資産 ノウハウ取得費用 883百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/10/12 15:39
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、1,131百万円(前年同期は3,731百万円の支出)となりました。主な増加要因は、投資有価証券の売却による収入の827百万円であり、主な減少要因は有形固定資産の取得による支出の1,516百万円、無形固定資産の取得による支出の342百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法に基づく原価法によっております。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法、また2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、それ以外は定率法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~38年
構築物 7~30年
機械及び装置 3~15年
工具、器具及び備品 3~20年
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2022/10/12 15:39