有価証券報告書-第43期(2022/04/01-2023/03/31)
指標及び目標
マテリアリティである「環境負荷の低減」に関して「CO₂排出量」をKPIとして進捗管理を行っております。目標と過去3年間の「CO₂排出量」の推移は下記の通りです。
単位:t- CO₂
CO₂排出量(グローバルScope1、2排出量対象)の詳細は当社ウェブサイトにて開示しておりますのでご確認ください。
(https://www.jll.co.jp/sustainability/environment.html)
なお、現在Scope3排出量(※2)の把握を進めており、算出が完了次第開示いたします。
(※1)Scope1、2排出量:自社の事業を通じて直接的・間接的に排出される温室効果ガス排出量
(※2)Scope3排出量:自社のサプライチェーン全体から間接的に排出される温室効果ガス排出量
マテリアリティである「環境負荷の低減」に関して「CO₂排出量」をKPIとして進捗管理を行っております。目標と過去3年間の「CO₂排出量」の推移は下記の通りです。
| 2030年CO₂排出量50%削減(2021年3月期比) ※グローバルScope1、2排出量(※1)を対象 |
| 2021年3月期 | 2022年3月期 | 2023年3月期 | |
| CO₂排出量実績 (グローバルScope1、2排出量対象) | 6,950 | 6,720 | 6,612 |
| 基準年度比較 | - | △3.3% | △4.9% |
CO₂排出量(グローバルScope1、2排出量対象)の詳細は当社ウェブサイトにて開示しておりますのでご確認ください。
(https://www.jll.co.jp/sustainability/environment.html)
なお、現在Scope3排出量(※2)の把握を進めており、算出が完了次第開示いたします。
(※1)Scope1、2排出量:自社の事業を通じて直接的・間接的に排出される温室効果ガス排出量
(※2)Scope3排出量:自社のサプライチェーン全体から間接的に排出される温室効果ガス排出量