タカショー(7590)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年1月20日
- 2億4665万
- 2010年1月20日 +20.33%
- 2億9680万
- 2011年1月20日 +14.49%
- 3億3980万
- 2012年1月20日 -7.04%
- 3億1587万
- 2013年1月20日 +33.78%
- 4億2257万
個別
- 2009年1月20日
- 1億3750万
- 2010年1月20日 +22.25%
- 1億6809万
- 2011年1月20日 -6.08%
- 1億5786万
- 2012年1月20日 +11.83%
- 1億7655万
- 2013年1月20日 +35.83%
- 2億3981万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当連結会計年度における当社グループの業績は、引き続きプロユース事業における外装化粧建材関連商品の販売増加や各施設の設計折り込みの採用拡大による非住宅分野の伸長に加え、LEDサインや庭照明の拡大など、急成長を続ける連結子会社である株式会社タカショーデジテックの事業拡大が寄与したことから、売上高が増加するとともに収益性が改善し、前年同期比で増収増益となりました。2026/04/17 9:02
営業利益は前年同期に比べプラス369,411千円と大幅に増加し218,734千円(前年同期は営業損失150,677千円)、経常利益は717,593千円(前年同期比856.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は198,619千円(前年同期は純損失242,934千円)となりました。営業利益以下の大幅な改善は、販売管理費の効率化及び為替差益の計上等が寄与したものであります。以上の結果、当連結会計年度における業績は以下のとおりとなりました。
(単位:千円) - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2026/04/17 9:02
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。