7590 タカショー

7590
2026/08/21
時価
70億円
PER 予
56.62倍
2010年以降
赤字-42.02倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.46-1.6倍
(2010-2026年)
配当 予
1.24%
ROE 予
0.94%
ROA 予
0.47%
資料
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タカショー(7590)の売上高 - 米国の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年4月20日
9564万
2017年7月20日 +64.14%
1億5699万
2017年10月20日 +1.33%
1億5909万
2018年1月20日 +22%
1億9408万
2018年4月20日 +6.25%
2億622万
2018年7月20日 +46.35%
3億180万
2018年10月20日 +5.72%
3億1907万
2019年1月20日 +10.7%
3億5320万
2019年4月20日 -64.35%
1億2590万
2019年7月20日 +99.44%
2億5110万
2019年10月20日 +3.26%
2億5928万
2020年1月20日 +5.92%
2億7463万
2020年4月20日 -52.32%
1億3093万
2020年7月20日 +95.03%
2億5536万
2020年10月20日 +33.11%
3億3990万
2021年1月20日 +21.6%
4億1331万
2021年4月20日 -37.29%
2億5919万
2021年7月20日 +153.64%
6億5741万
2021年10月20日 +13.43%
7億4573万
2022年1月20日 +25.71%
9億3742万
2022年4月20日 -79.05%
1億9635万
2022年7月20日 +96.48%
3億8579万
2022年10月20日 +18.92%
4億5877万
2023年1月20日 +12.44%
5億1582万
2023年4月20日 -60.28%
2億488万
2023年7月20日 +111.68%
4億3370万
2023年10月20日 +9.23%
4億7374万
2024年1月20日 -8.79%
4億3209万
2024年4月20日 -45.07%
2億3734万
2024年7月20日 +101.18%
4億7748万
2025年1月20日 +23.71%
5億9070万
2026年1月20日 -17.29%
4億8858万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)10,929,40520,246,400
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)344,505696,926
2026/04/17 9:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」「欧州」「中国」「韓国」「米国」の5つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/04/17 9:02
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/04/17 9:02
#4 事業の内容
(米国)
2026/04/17 9:02
#5 事業等のリスク
(4) 商品の長期滞留および評価減等に伴う影響
当社グループは、多種・多様の商品を取り揃えております。これら在庫におけるリスクは当社グループが負っており、季節商品や主要規格外商品の売れ残りなどを適切に処理し売り切ることが課題であります。そのため、生産および仕入量の決定に際しては、過去実績分析を行うなど販売予測の精度向上に努めております。売上高は天候の変化等に影響を受けるため、売上高が予想を下回り当社グループの販売力で吸収できない場合は適正水準を維持できない可能性があり、その場合、社内規程に基づき商品在庫の評価減を実施しておりますが、予想を上回る急激な販売減少が生じた場合、商品在庫の長期滞留や評価減が発生し、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 季節・天候に関するリスク
2026/04/17 9:02
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/04/17 9:02
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社は、主に庭園資材の製造及び販売を行っており、国内においては当社が、海外においては現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う商品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」「欧州」「中国」「韓国」「米国」の5つを報告セグメントとしております。
2026/04/17 9:02
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎として、国または地域に分類しております。
2026/04/17 9:02
#9 従業員の状況(連結)
2026年1月20日現在
セグメントの名称従業員数(人)
韓国9(-)
米国7(-)
その他7(2)
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2026/04/17 9:02
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、目標とする経営数値を定めておりませんが、企業の成長性を判断する際の売上高と収益力を判断する際の売上総利益率および経常利益率を重要な指標と位置付けて継続的な向上を目標としております。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/04/17 9:02
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、SDGsの理念に基づき、庭空間を活用した持続可能なガーデンライフスタイルの提案を通じて、環境負荷の低減及び持続可能な未来の実現に向けた取り組みを継続しております。事業環境におきましては、心身の健康、快適性、持続可能性を重視する「WELL-BEING」志向の高まりを背景に、自然との共生を取り入れたバイオフィリックデザインに対する関心が拡大しており、「ガーデンセラピー®」を推奨する当社の事業領域においては追い風となりつつあります。
このような環境下、当連結会計年度における当社グループの業績は、引き続きプロユース事業における外装化粧建材関連商品の販売増加や各施設の設計折り込みの採用拡大による非住宅分野の伸長に加え、LEDサインや庭照明の拡大など、急成長を続ける連結子会社である株式会社タカショーデジテックの事業拡大が寄与したことから、売上高が増加するとともに収益性が改善し、前年同期比で増収増益となりました。
営業利益は前年同期に比べプラス369,411千円と大幅に増加し218,734千円(前年同期は営業損失150,677千円)、経常利益は717,593千円(前年同期比856.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は198,619千円(前年同期は純損失242,934千円)となりました。営業利益以下の大幅な改善は、販売管理費の効率化及び為替差益の計上等が寄与したものであります。以上の結果、当連結会計年度における業績は以下のとおりとなりました。
2026/04/17 9:02
#12 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産、長期前払費用を含む。)は、666,914千円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。
日本603,392千円
韓国千円
米国2,415千円
その他1,677千円
日本においては、物流の効率化を目的に本社倉庫の建設を行っております。
2026/04/17 9:02
#13 関係会社との取引に関する注記
*1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月21日至 2025年1月20日)当事業年度(自 2025年1月21日至 2026年1月20日)
売上高864,042千円869,571千円
当期商品仕入高5,638,9746,585,290
2026/04/17 9:02
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
*1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/04/17 9:02

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