支払手形
個別
- 2018年1月20日
- 11億3657万
- 2019年1月20日 +13.18%
- 12億8636万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 時価の算定方法 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。2021/09/14 15:10
2 為替予約等の振当処理によるものは、ヘッジ対象とされている支払手形及び買掛金と一体として処理されているため、その時価は、当該支払手形及び買掛金の時価に含めております。
当連結会計年度(自 平成30年1月21日 至 平成31年1月20日) - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2021/09/14 15:10
前連結会計年度(平成30年1月20日) 当連結会計年度(平成31年1月20日) 受取手形 2,222千円 25,206千円 支払手形 11,343 9,578 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、1,026,568千円増加し、18,861,806千円となりました。2021/09/14 15:10
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、260,929千円増加し、9,720,647千円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が3,049,180千円(前連結会計年度末に比べ205,000千円減)となったものの、短期借入金が5,064,010千円(前連結会計年度末に比べ455,868千円増)となったこと等によるものです。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて、240,352千円減少し、559,440千円となりました。主な要因は、運転資金の調達において、金融機関とコミットメントラインを締結し機動的に調達することで流動性を確保するとともに、金融費用の圧縮を図るべく、長期借入金から短期借入金へ移行させたことにより長期借入金が233,583千円(前連結会計年度末に比べ208,149千円減)となったこと等によるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、取引先企業等に対し貸付を行っており、信用リスクに晒されております。2021/09/14 15:10
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが6ヵ月以内の支払期日です。
借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、短期と長期の一部で行っております。また、長期借入金の一部およびファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金調達を目的としております。