流動資産
連結
- 2019年1月20日
- 119億9900万
- 2020年1月20日 -7.49%
- 110億9985万
個別
- 2019年1月20日
- 80億3646万
- 2020年1月20日 -9.52%
- 72億7179万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の地域においては、市場環境の低迷、新規に設立した販売子会社の販売が伸びなかったこと等により、売上高は139,832千円(前年同期比18.1%減)となりました。セグメント損失については、売上高が低迷したことや今後の売上拡大を想定した人材強化と倉庫の拡大により経費が嵩んだことから、11,562千円(前年同期は7,381千円のセグメント利益)となりました。2021/09/14 15:06
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、899,151千円減少し、11,099,858千円となりました。主な要因は、現金及び預金が2,790,147千円(前連結会計年度末に比べ420,846千円減)、受取手形及び売掛金が2,299,288千円(前連結会計年度末に比べ323,674千円減)となったこと等によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、673,760千円増加し、7,534,683千円となりました。主な要因は、日本国内の工場の増設等により建物及び構築物が3,178,752千円(前連結会計年度末に比べ196,355千円増)となったことや、新会計基準の適用に伴いリース資産が428,594千円(前連結会計年度末に比べ294,257千円増)となったこと等によるものです。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2021/09/14 15:06
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」161,967千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」287,112千円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2021/09/14 15:06
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」253,010千円のうち、251,136千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」387,709千円に含めて表示しており、また1,874千円は「固定負債」の「繰延税金負債」1,874千円と相殺しております。