VT HD(7593)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 175億9155万
- 2009年3月31日 +1.39%
- 178億3605万
- 2010年3月31日 -6.63%
- 166億5345万
- 2011年3月31日 +0.61%
- 167億5500万
- 2012年3月31日 -2.53%
- 163億3100万
- 2013年3月31日 +7.65%
- 175億8100万
- 2014年3月31日 +1.59%
- 178億6100万
- 2015年3月31日 +13.4%
- 202億5400万
- 2016年3月31日 +2.36%
- 207億3100万
- 2017年3月31日 +19.92%
- 248億6100万
- 2018年3月31日 +8.92%
- 270億7800万
- 2019年3月31日 +6.97%
- 289億6600万
有報情報
- #1 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、減損損失のセグメント別内訳については、注記「6.事業セグメント」に記載しております。2025/06/27 13:57
前連結会計年度に認識した有形固定資産及び無形資産に係る減損損失は、主に自動車販売関連事業の建物及び構築物、使用権資産、顧客関連資産等について、収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれる資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 160 384 機械装置及び運搬具 2 -
前連結会計年度に認識したのれんに係る減損損失は、連結子会社であるCATERHAM CARS GROUP LIMITED及び㈱モトーレン三河が株式取得時等に想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、過去の経験及び外部からの情報に基づいた将来キャッシュ・フローの見積額を現在価値に割り引いて算定しております。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、主として定額法で計上されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/27 13:57
・建物及び構築物 2年~60年
・機械装置及び運搬具 2年~20年