無形資産(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 10億8800万
- 2023年3月31日 +8.92%
- 11億8500万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.のれん及び無形資産2023/06/29 13:59
(1)無形資産の内訳
連結財政状態計算書の「無形資産」の内訳は以下のとおりであります。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、減損損失のセグメント別内訳については、注記「6.事業セグメント」に記載しております。2023/06/29 13:59
前連結会計年度に認識した有形固定資産に係る減損損失は、主に自動車販売関連事業の建物及び構築物、使用権資産等について、収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれる資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) のれん - 303 無形資産 その他 0 -
当連結会計年度に認識した有形固定資産に係る減損損失は、主に自動車販売関連事業の建物及び構築物、工具器具及び備品等について、収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれる資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)固定資産の減損2023/06/29 13:59
当社グループは、固定資産の帳簿価額について、期末日ごとに減損の兆候の有無を判断しております。減損の兆候が存在する場合は、当該資産の回収可能価額を見積っております。耐用年数を確定できない、又は未だ使用可能ではない無形資産については、回収可能価額を毎年同じ時期に見積っております。
資産又は資金生成単位の回収可能価額は、使用価値と売却費用控除後の公正価値のうちいずれか大きい方の金額としております。使用価値は、過去の経験及び外部からの情報を反映し、経営者が承認した今後3年度分の事業計画と成長率を基礎としたキャッシュ・フローの見積額を、当該資金生成単位又は資金生成単位グループの税引後加重平均資本コストを基礎とした割引率6.7~13.6%により現在価値に割引いて算定しております。成長率は、資金生成単位又は資金生成単位グループの属する産業もしくは国における長期の平均成長率を勘案して0%と決定しており、市場の長期の平均成長率を超過しておりません。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② その他の無形資産2023/06/29 13:59
その他の無形資産の測定については、原価モデルを採用しており、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で表示しております。耐用年数を確定できない無形資産を除いて、償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で計上されています。主要な資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。
・ソフトウェア 3年~5年 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/06/29 13:59
注記 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 有形固定資産の売却による収入 1,850 2,779 無形資産の取得による支出 △121 △209 投資有価証券の取得による支出 △29 △1 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2023/06/29 13:59
注記 前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) のれん 14 13,513 13,376 無形資産 14,20 1,088 1,185 投資不動産 15,19 6,448 7,299