新株予約権
個別
- 2022年3月31日
- 1億3200万
- 2023年3月31日 -92.42%
- 1000万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2023/06/29 13:59
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2023/06/29 13:59
(注) 当期間における取得自己株式の処理状況及び保有状況には、2023年6月1日から有価証券報告書提出日までの取得自己株式の処理は含まれておらず、保有自己株式数は2023年5月31日現在のものであります。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(百万円) 株式数(株) 処分価額の総額(百万円) 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 - - - - その他(新株予約権の権利行使) - - 455,300 116 保有自己株式数 3,393,364 - 2,938,064 - - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- ・会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2023/06/29 13:59
・株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 財務体質の強化2023/06/29 13:59
長期安定的に事業規模を拡大するためには、財務体質の強化が不可欠と認識しており、これまでにも、2007年3月の第三者割当増資、2009年8月の新株予約権付社債の発行、2012年11月の新株予約権の発行、2022年4月の自己株式を活用した第三者割当による新株予約権の発行等、自己資本の充実を図り、M&A資金の確保と自己資本比率の改善に取り組んでまいりました。
また、当社グループは事業収益によるキャッシュの増大をテーマとし、既存事業の営業キャッシュ・フローの向上に注力しつつ、負債の削減にも取り組む等、バランスのとれたキャッシュ・フロー戦略を推進し、資本市場での資金調達も含め、財務体質の強化に努めてまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資金繰り等につきましては、手元流動性資金を厚めに保有し経済情勢の変化に対応が出来る体制を維持するとともに、緊急時の資金需要確保のため金融機関との当座貸越契約の維持拡大を図り将来のリスクに備えております。2023/06/29 13:59
また、積極的かつ計画的な設備投資や機動的なM&Aへの対応として、金融機関からの長期借入金を中心とした安定的な資金調達のほか、2022年4月26日に証券会社を引受先とした新株予約権を発行し、有利子負債依存度の抑制を図っております。
なお、当連結会計年度末における借入金及び社債の残高は613億33百万円であります。 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2023/06/29 13:59
該当事項はありません。 - #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2023/06/29 13:59
注記 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 社債の償還による支出 34 △13 △291 新株予約権の発行による収入 - 8 非支配持分からの払込による収入 23 25