営業利益(△損失)
連結
- 2023年9月30日
- 5億5300万
- 2024年9月30日 -43.94%
- 3億1000万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/12 16:03
注記 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) その他の費用 211 455 営業利益 5,729 6,441 金融収益 534 306 - #2 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末(2024年3月31日)2024/11/12 16:03
当中間連結会計期間末(2024年9月30日)区分 評価手法 重要な観察不能インプット インプット値 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 類似会社の市場価格に基づく評価技法 EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント 5.27倍1.3倍30.0% その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 純資産価値に基づく評価技法 - -
非上場株式の公正価値測定で用いられた重要な観察不能インプットは、EV/営業利益倍率、PBR倍率ならびに非流動性ディスカウントです。EV/営業利益倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。PBR倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。非流動性ディスカウントの著しい増加(減少)は、公正価値の著しい低下(上昇)を生じることとなります。区分 評価手法 重要な観察不能インプット インプット値 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 類似会社の市場価格に基づく評価技法 EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント 4.01倍1.0倍30.0% その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 純資産価値に基づく評価技法 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅関連事業におきましては、土地や建築資材価格の高止まりや建設労務費の上昇などの影響がある中で収益確保に努め、事業全体としては堅調な推移となりました。2024/11/12 16:03
以上の結果、当中間連結会計期間の連結業績としては、連結売上収益は過去最高の1,701億84百万円(前年同期比117.3%)、営業利益は過去最高の64億41百万円(前年同期比112.4%)、税引前中間利益は59億1百万円(前年同期比103.2%)、親会社の所有者に帰属する中間利益は32億27百万円(前年同期比97.1%)となりました。
②セグメントの業績概況