建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 9億4000万
- 2025年3月31日 +2.23%
- 9億6100万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- ①担保に供している資産2025/06/27 13:57
②担保に係る債務前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 建物 291 百万円 340 百万円 土地 684 684
上記の資産に銀行取引に係る根抵当権が設定されておりますが、前事業年度及び当事業年度末現在対応する債務はありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 有形固定資産2025/06/27 13:57
建物 本社ビル改装工事等 79百万円
その他 社用車の購入等 37百万円 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)借手側2025/06/27 13:57
当社グループは、主に建物、土地、車両運搬具のリース契約を締結しております。
これらのリース契約は、各会社が事業に活用する上で必要に応じて使用しています。 - #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、減損損失のセグメント別内訳については、注記「6.事業セグメント」に記載しております。2025/06/27 13:57
前連結会計年度に認識した有形固定資産及び無形資産に係る減損損失は、主に自動車販売関連事業の建物及び構築物、使用権資産、顧客関連資産等について、収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれる資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 160 384 機械装置及び運搬具 2 -
前連結会計年度に認識したのれんに係る減損損失は、連結子会社であるCATERHAM CARS GROUP LIMITED及び㈱モトーレン三河が株式取得時等に想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、過去の経験及び外部からの情報に基づいた将来キャッシュ・フローの見積額を現在価値に割り引いて算定しております。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、主として定額法で計上されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/27 13:57
・建物及び構築物 2年~60年
・機械装置及び運搬具 2年~20年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2025/06/27 13:57
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)