営業利益(△損失)
連結
- 2024年9月30日
- 3億1000万
- 2025年9月30日 +30.32%
- 4億400万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末(2025年3月31日)2025/11/14 16:14
当中間連結会計期間末(2025年9月30日)区分 評価手法 重要な観察不能インプット インプット値 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 類似会社の市場価格に基づく評価技法 EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント 4.44倍1.1倍30% その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 純資産価値に基づく評価技法 - -
非上場株式の公正価値測定で用いられた重要な観察不能インプットは、EV/営業利益倍率、PBR倍率ならびに非流動性ディスカウントです。EV/営業利益倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。PBR倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。非流動性ディスカウントの著しい増加(減少)は、公正価値の著しい低下(上昇)を生じることとなります。区分 評価手法 重要な観察不能インプット インプット値 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 類似会社の市場価格に基づく評価技法 EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント 4.41倍1.1倍30% その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 純資産価値に基づく評価技法 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループでは事業の永続的な成長を実現するための人材確保が主要な経営課題の一つと認識しており、先行投資的な意味合いも含めグループ全体で前年と比べ285名の従業員の増員を行い、賃金水準についても相応にアップさせていること等により、売上高販管費比率は前年同期の11.9%から12.3%と若干、増加いたしました。2025/11/14 16:14
以上の結果、当中間連結会計期間の連結業績としては、連結売上収益は過去最高の1,841億24百万円(前年同期比108.2%)、営業利益は過去最高の67億77百万円(前年同期比105.2%)、税引前中間利益は64億42百万円(前年同期比109.2%)、親会社の所有者に帰属する中間利益は36億66百万円(前年同期比113.6%)となりました。
②セグメントの業績概況 - #3 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2025/11/14 16:14
注記 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) その他の費用 455 398 営業利益 6,441 6,777 金融収益 306 528