有価証券報告書-第38期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
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- 2020/07/10 9:24
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注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)
7.企業結合
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(1)当社は、2019年8月6日付の取締役会決議により、北海道で自動車関連事業を営む光洋自動車株式会社の発行済株式の100%を取得することを決定し、同日に子会社化いたしました。
① 企業結合の概要
a.被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:光洋自動車株式会社
事業の内容 :フォルクスワーゲン及びアウディの自動車販売、中古車の販売、自動車の車検、その他関連業務
b.取得日
2019年8月6日
c.取得した議決権付資本持分の割合
100%
d.企業結合を行った主な理由
当社グループの自動車販売関連事業の業容拡大のため
e.被取得企業の支配の獲得方法
現金を対価とする株式取得
② 取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値
(単位:百万円)
(注)1.当該企業結合に係る取得関連費用は75百万円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。
2.のれんの主な内訳は、取得から生じる超過収益力であります。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。
③ 取得に伴うキャッシュ・フロー
(単位:百万円)
④ 業績に与える影響
当該企業結合に係る取得日以降の損益情報及び当該企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の損益情報は、連結財務諸表に与える影響額に重要性がないため開示しておりません。
(2)当社は、2019年10月1日付の取締役会決議により、株式会社アイモトーレンの事業を譲受け、当社子会社の株式会社モトーレン三河が、愛知県三河エリアでBMWの正規自動車ディーラーを開始しました。
① 企業結合の概要
a.相手先の名称及びその事業の内容
相手先の名称:株式会社アイモトーレン
事業の内容 :BMW製新車販売、各種中古車販売、自動車整備全般、生命保険・損害保険代理店業務、その他関連する業務
b.取得日
2019年10月1日
c.事業譲受を行った主な理由
当社グループの自動車販売関連事業の業容拡大のため
d.企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
② 取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値
(単位:百万円)
(注)1.当該企業結合に係る取得関連費用は6百万円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。
2.のれんの主な内訳は、取得から生じる超過収益力であります。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでおります。
③ 取得に伴うキャッシュ・フロー
(単位:百万円)
④ 業績に与える影響
当該企業結合に係る取得日以降の損益情報及び当該企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の損益情報は、連結財務諸表に与える影響額に重要性がないため開示しておりません。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(1)当社は、2019年8月6日付の取締役会決議により、北海道で自動車関連事業を営む光洋自動車株式会社の発行済株式の100%を取得することを決定し、同日に子会社化いたしました。
① 企業結合の概要
a.被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:光洋自動車株式会社
事業の内容 :フォルクスワーゲン及びアウディの自動車販売、中古車の販売、自動車の車検、その他関連業務
b.取得日
2019年8月6日
c.取得した議決権付資本持分の割合
100%
d.企業結合を行った主な理由
当社グループの自動車販売関連事業の業容拡大のため
e.被取得企業の支配の獲得方法
現金を対価とする株式取得
② 取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値
(単位:百万円)
| 支払対価の公正価値(現金) | 1,518 |
| 取得資産及び引受負債の公正価値 | |
| 流動資産 | 790 |
| 非流動資産 | 1,574 |
| 資産合計 | 2,364 |
| 流動負債 | 750 |
| 非流動負債 | 426 |
| 負債合計 | 1,176 |
| 取得資産及び引受負債の公正価値(純額) | 1,188 |
| のれん | 330 |
(注)1.当該企業結合に係る取得関連費用は75百万円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。
2.のれんの主な内訳は、取得から生じる超過収益力であります。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。
③ 取得に伴うキャッシュ・フロー
(単位:百万円)
| 取得により支出した現金及び現金同等物 | 1,518 |
| 取得時に被取得会社が保有していた現金及び現金同等物 | △323 |
| 子会社の取得による支出 | 1,195 |
④ 業績に与える影響
当該企業結合に係る取得日以降の損益情報及び当該企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の損益情報は、連結財務諸表に与える影響額に重要性がないため開示しておりません。
(2)当社は、2019年10月1日付の取締役会決議により、株式会社アイモトーレンの事業を譲受け、当社子会社の株式会社モトーレン三河が、愛知県三河エリアでBMWの正規自動車ディーラーを開始しました。
① 企業結合の概要
a.相手先の名称及びその事業の内容
相手先の名称:株式会社アイモトーレン
事業の内容 :BMW製新車販売、各種中古車販売、自動車整備全般、生命保険・損害保険代理店業務、その他関連する業務
b.取得日
2019年10月1日
c.事業譲受を行った主な理由
当社グループの自動車販売関連事業の業容拡大のため
d.企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
② 取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値
(単位:百万円)
| 支払対価の公正価値(現金) | 1,568 |
| 取得資産及び引受負債の公正価値 | |
| 流動資産 | 114 |
| 非流動資産 | 1,115 |
| 資産合計 | 1,229 |
| 流動負債 | 8 |
| 非流動負債 | - |
| 負債合計 | 8 |
| 取得資産及び引受負債の公正価値(純額) | 1,221 |
| のれん | 347 |
(注)1.当該企業結合に係る取得関連費用は6百万円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。
2.のれんの主な内訳は、取得から生じる超過収益力であります。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでおります。
③ 取得に伴うキャッシュ・フロー
(単位:百万円)
| 取得により支出した現金及び現金同等物 | 1,568 |
| 事業譲受による支出 | 1,568 |
④ 業績に与える影響
当該企業結合に係る取得日以降の損益情報及び当該企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の損益情報は、連結財務諸表に与える影響額に重要性がないため開示しておりません。
注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)
7.企業結合
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(1)当社は、2019年8月6日付の取締役会決議により、北海道で自動車関連事業を営む光洋自動車株式会社の発行済株式の100%を取得することを決定し、同日に子会社化いたしました。
① 企業結合の概要
a.被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:光洋自動車株式会社
事業の内容 :フォルクスワーゲン及びアウディの自動車販売、中古車の販売、自動車の車検、その他関連業務
b.取得日
2019年8月6日
c.取得した議決権付資本持分の割合
100%
d.企業結合を行った主な理由
当社グループの自動車販売関連事業の業容拡大のため
e.被取得企業の支配の獲得方法
現金を対価とする株式取得
② 取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値
(単位:百万円)
(注)1.当該企業結合に係る取得関連費用は75百万円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。
2.のれんの主な内訳は、取得から生じる超過収益力であります。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。
③ 取得に伴うキャッシュ・フロー
(単位:百万円)
④ 業績に与える影響
当該企業結合に係る取得日以降の損益情報及び当該企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の損益情報は、連結財務諸表に与える影響額に重要性がないため開示しておりません。
(2)当社は、2019年10月1日付の取締役会決議により、株式会社アイモトーレンの事業を譲受け、当社子会社の株式会社モトーレン三河が、愛知県三河エリアでBMWの正規自動車ディーラーを開始しました。
① 企業結合の概要
a.相手先の名称及びその事業の内容
相手先の名称:株式会社アイモトーレン
事業の内容 :BMW製新車販売、各種中古車販売、自動車整備全般、生命保険・損害保険代理店業務、その他関連する業務
b.取得日
2019年10月1日
c.事業譲受を行った主な理由
当社グループの自動車販売関連事業の業容拡大のため
d.企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
② 取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値
(単位:百万円)
(注)1.当該企業結合に係る取得関連費用は6百万円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。
2.のれんの主な内訳は、取得から生じる超過収益力であります。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでおります。
③ 取得に伴うキャッシュ・フロー
(単位:百万円)
④ 業績に与える影響
当該企業結合に係る取得日以降の損益情報及び当該企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の損益情報は、連結財務諸表に与える影響額に重要性がないため開示しておりません。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(1)当社は、2019年8月6日付の取締役会決議により、北海道で自動車関連事業を営む光洋自動車株式会社の発行済株式の100%を取得することを決定し、同日に子会社化いたしました。
① 企業結合の概要
a.被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:光洋自動車株式会社
事業の内容 :フォルクスワーゲン及びアウディの自動車販売、中古車の販売、自動車の車検、その他関連業務
b.取得日
2019年8月6日
c.取得した議決権付資本持分の割合
100%
d.企業結合を行った主な理由
当社グループの自動車販売関連事業の業容拡大のため
e.被取得企業の支配の獲得方法
現金を対価とする株式取得
② 取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値
(単位:百万円)
| 支払対価の公正価値(現金) | 1,518 |
| 取得資産及び引受負債の公正価値 | |
| 流動資産 | 790 |
| 非流動資産 | 1,574 |
| 資産合計 | 2,364 |
| 流動負債 | 750 |
| 非流動負債 | 426 |
| 負債合計 | 1,176 |
| 取得資産及び引受負債の公正価値(純額) | 1,188 |
| のれん | 330 |
(注)1.当該企業結合に係る取得関連費用は75百万円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。
2.のれんの主な内訳は、取得から生じる超過収益力であります。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。
③ 取得に伴うキャッシュ・フロー
(単位:百万円)
| 取得により支出した現金及び現金同等物 | 1,518 |
| 取得時に被取得会社が保有していた現金及び現金同等物 | △323 |
| 子会社の取得による支出 | 1,195 |
④ 業績に与える影響
当該企業結合に係る取得日以降の損益情報及び当該企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の損益情報は、連結財務諸表に与える影響額に重要性がないため開示しておりません。
(2)当社は、2019年10月1日付の取締役会決議により、株式会社アイモトーレンの事業を譲受け、当社子会社の株式会社モトーレン三河が、愛知県三河エリアでBMWの正規自動車ディーラーを開始しました。
① 企業結合の概要
a.相手先の名称及びその事業の内容
相手先の名称:株式会社アイモトーレン
事業の内容 :BMW製新車販売、各種中古車販売、自動車整備全般、生命保険・損害保険代理店業務、その他関連する業務
b.取得日
2019年10月1日
c.事業譲受を行った主な理由
当社グループの自動車販売関連事業の業容拡大のため
d.企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
② 取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値
(単位:百万円)
| 支払対価の公正価値(現金) | 1,568 |
| 取得資産及び引受負債の公正価値 | |
| 流動資産 | 114 |
| 非流動資産 | 1,115 |
| 資産合計 | 1,229 |
| 流動負債 | 8 |
| 非流動負債 | - |
| 負債合計 | 8 |
| 取得資産及び引受負債の公正価値(純額) | 1,221 |
| のれん | 347 |
(注)1.当該企業結合に係る取得関連費用は6百万円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。
2.のれんの主な内訳は、取得から生じる超過収益力であります。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでおります。
③ 取得に伴うキャッシュ・フロー
(単位:百万円)
| 取得により支出した現金及び現金同等物 | 1,568 |
| 事業譲受による支出 | 1,568 |
④ 業績に与える影響
当該企業結合に係る取得日以降の損益情報及び当該企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の損益情報は、連結財務諸表に与える影響額に重要性がないため開示しておりません。