有価証券報告書-第38期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/07/10 9:24
- 【資料】
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注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)
23.引当金
引当金の内訳及び増減は以下のとおりであります。
引当金の連結財政状態計算書における内訳は以下のとおりであります。
資産除去債務には、当社グループが使用する店舗等の不動産賃貸借契約終了時における土地の更地返還義務に備え、過去の実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上しております。将来において経済的便益の流出が予測される時期は、主に各連結会計年度末日より1年を経過した後の時期であることが見込まれますが、将来の事業計画等により影響を受けます。
引当金の内訳及び増減は以下のとおりであります。
| 資産除去債務 | |
| 百万円 | |
| 2018年4月1日 | 417 |
| 割引計算の期間利息費用 | 6 |
| 期中増加額 | 34 |
| 期中減少額(目的使用) | - |
| 2019年3月31日 | 458 |
| 割引計算の期間利息費用 | 6 |
| 期中増加額 | 33 |
| 期中減少額(目的使用) | - |
| 2020年3月31日 | 497 |
引当金の連結財政状態計算書における内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 非流動負債 | 458 | 497 | |
| 合計 | 458 | 497 |
資産除去債務には、当社グループが使用する店舗等の不動産賃貸借契約終了時における土地の更地返還義務に備え、過去の実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上しております。将来において経済的便益の流出が予測される時期は、主に各連結会計年度末日より1年を経過した後の時期であることが見込まれますが、将来の事業計画等により影響を受けます。
注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)
23.引当金
引当金の内訳及び増減は以下のとおりであります。
引当金の連結財政状態計算書における内訳は以下のとおりであります。
資産除去債務には、当社グループが使用する店舗等の不動産賃貸借契約終了時における土地の更地返還義務に備え、過去の実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上しております。将来において経済的便益の流出が予測される時期は、主に各連結会計年度末日より1年を経過した後の時期であることが見込まれますが、将来の事業計画等により影響を受けます。
引当金の内訳及び増減は以下のとおりであります。
| 資産除去債務 | |
| 百万円 | |
| 2018年4月1日 | 417 |
| 割引計算の期間利息費用 | 6 |
| 期中増加額 | 34 |
| 期中減少額(目的使用) | - |
| 2019年3月31日 | 458 |
| 割引計算の期間利息費用 | 6 |
| 期中増加額 | 33 |
| 期中減少額(目的使用) | - |
| 2020年3月31日 | 497 |
引当金の連結財政状態計算書における内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 非流動負債 | 458 | 497 | |
| 合計 | 458 | 497 |
資産除去債務には、当社グループが使用する店舗等の不動産賃貸借契約終了時における土地の更地返還義務に備え、過去の実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上しております。将来において経済的便益の流出が予測される時期は、主に各連結会計年度末日より1年を経過した後の時期であることが見込まれますが、将来の事業計画等により影響を受けます。