臨時報告書
- 【提出】
- 2018/05/02 16:23
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成30年5月2日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社1社について、業績の進捗が当初計画を下回り、財務内容が悪化していることから、平成30年3月期(平成29年4月1日~平成30年3月31日)の個別決算において、貸倒引当金繰入額と関係会社株式評価損を計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成30年3月期の個別決算において、貸倒引当金繰入額384百万円を営業外費用として、関係会社株式評価損207百万円を特別損失として計上いたします。
なお、これらは個別財務諸表のみで計上されるものであり、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上
平成30年5月2日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社1社について、業績の進捗が当初計画を下回り、財務内容が悪化していることから、平成30年3月期(平成29年4月1日~平成30年3月31日)の個別決算において、貸倒引当金繰入額と関係会社株式評価損を計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成30年3月期の個別決算において、貸倒引当金繰入額384百万円を営業外費用として、関係会社株式評価損207百万円を特別損失として計上いたします。
なお、これらは個別財務諸表のみで計上されるものであり、連結決算においては消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上