エクセル(7591)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 19億1993万
- 2009年3月31日 -43.95%
- 10億7620万
- 2010年3月31日 +7.41%
- 11億5600万
- 2011年3月31日 -20.93%
- 9億1400万
- 2012年3月31日 -19.91%
- 7億3200万
- 2013年3月31日 +43.99%
- 10億5400万
個別
- 2008年3月31日
- 9億6424万
- 2009年3月31日 -69.47%
- 2億9437万
- 2010年3月31日 +137.45%
- 6億9900万
- 2011年3月31日 -24.46%
- 5億2800万
- 2012年3月31日 -8.33%
- 4億8400万
- 2013年3月31日 +3.51%
- 5億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外費用は、支払利息2億78百万円(前年同期比67.6%増)及び為替差損47百万円(前年同期比61.7%減)を中心として3億39百万円(前年同期比2.9%減)となり、結果経常利益は、2億52百万円(前年同期比80.3%減)となりました。2019/06/27 10:46
特別利益及び損失では、投資有価証券売却益6億30百万円、受取遅延損害金66百万円、早期退職費用1億40百万円、及び減損損失49百万円を計上した結果、税金等調整前当期純利益は7億60百万円となり、税金費用等を控除して親会社株主に帰属する当期純利益は5億69百万円(前年同期比は80.2%減)となっております。
(c)セグメントごとの経営成績等 - #2 配当政策(連結)
- これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2019/06/27 10:46
当社は2018年12月に1株当たり10円の中間配当をすでに実施しております。期末配当につきましては、2019年4月23日に発表した「配当予想の修正に関するお知らせ」に記載の通り、2019年3月期期末決算において、コーポレートガバナンスコードの原則に則って政策保有株式の売却を始めたこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益が2018年7月31日に発表した修正予想より増加する見込みとなっているため、株主の皆様に対して1株当たり16円の期末配当を実施したく、2019年6月開催の定時株主総会で、年間で1株当たり26円の配当を実施することを決定しました。
当期以降の配当額につきましては、より株主各位に対する利益還元を明確にし、各期の連結業績、財政状態及び今 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年4月1日2019/06/27 10:46
至 2019年3月31日)1株当たり純資産額 2,965円60銭 1株当たり当期純利益金額 331円67銭 1株当たり純資産額 2,839円99銭 1株当たり当期純利益金額 65円72銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
項目 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益金額(百万円) 2,874 569 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額(百万円) 2,874 569 期中平均株式数(千株) 8,666 8,666