建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 4億7900万
- 2017年3月31日 -15.45%
- 4億500万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- 当社は資産のグルーピングに際し、主に管理会計上の区分をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2017/06/26 10:10
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(224百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地162百万円、建物及び構築物61百万円、及びその他0百万円あります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び土地については不動産鑑定評価額により評価しております。