- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 24,603 | 49,530 | 78,607 | 100,425 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 524 | 3,056 | 3,408 | 3,561 |
② 決算日後の状況
2018/06/26 16:27- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、国内外で電子部品の販売をしております。したがって、当社グループは販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/06/26 16:27- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| BIEL CRYSTAL MANUFACTORY(HUIZHOU) | 19,612 | アジア |
| シャープ株式会社 | 18,023 | アジア |
2018/06/26 16:27- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格にもとづいております。2018/06/26 16:27 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に区分しております。
2 各区分に属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。
2018/06/26 16:27- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
平成29年度から平成31年度までの第七次中期経営計画を策定し、連結ベースで平成31年度売上高2,000億円、経常
利益40億円、ROE8%を目標としてまいりましたが、平成30年4月23日に「第7次中期経営計画の修正および業績予想の
2018/06/26 16:27- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(b)経営成績
当社グループにおいては、第7次中期経営計画の初年度として、液晶ビジネス・電源ビジネスの拡大や新分野であるIoTビジネスの立上げ等を進め、業績のV字回復と拡大を目指して参りました。当連結会計年度では、国内におけるサイネージ向け液晶デバイスの販売や海外におけるスマートフォンを中心とする中小型液晶やテレビ用途向け大型液晶デバイスの販売が増加したものの、スマートフォン、タブレット向けを中心とするドライバーICや液晶モジュール用デバイス等の販売が減少し、売上高は1,004億25百万円(前年同期比1.7%増)となりました。
また、各品目別の概況は次のとおりであります。
2018/06/26 16:27- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引
| 前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) | 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) |
| 売上高 | 3,708百万円 | | 3,343百万円 |
| 仕入高 | 811 | | 746 |
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