固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 83億5800万
- 2018年3月31日 +22.74%
- 102億5900万
個別
- 2017年3月31日
- 73億9300万
- 2018年3月31日 +21.44%
- 89億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント資産の調整額82億76百万円は、主にセグメントに配分しない全社資産であります。2018/06/26 16:27
5 減価償却費の調整額5百万円は、セグメント資産の調整額に含まれる固定資産の減価償却費であります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メキシコの現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額62百万円は、主にセグメント間取引の消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額△117億4百万円は、主にセグメント間取引の消去によるものであります。
5 減価償却費の調整額1百万円は、セグメント資産の調整額に含まれる固定資産の減価償却費であります。2018/06/26 16:27 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
(3)長期前払費用
定額法2018/06/26 16:27 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2018/06/26 16:27前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物附属設備 0百万円 -百万円 工具、器具及び備品 0 - 計 0 - - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/26 16:27
(単位:百万円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/26 16:27
投資活動では、有形固定資産の売却7億16百万円(前年同期は無し)、投資有価証券の取得6億47百万円
(前年同期は13百万円の取得)、有形固定資産の取得59百万円(前年同期は35百万円の取得)等を実施した結果、 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/06/26 16:27
主として定率法。