純資産
連結
- 2014年2月28日
- 328億4600万
- 2015年2月28日 +5.43%
- 346億2900万
- 2016年2月29日 +10.44%
- 382億4500万
個別
- 2014年2月28日
- 314億3000万
- 2015年2月28日 +8.06%
- 339億6200万
- 2016年2月29日 +7.15%
- 363億9000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、長期借入金が増加(前期末比22,808百万円増)したことなどにより、27,365百万円(前期末比922.6%増)となりました。2016/05/27 10:07
⑤ 純資産
当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金が増加(前期末比2,590百万円増)したこと及び少数株主持分が増加(前期末比1,131百万円増)したことなどにより、38,245百万円(前期末比10.4%増)となりました。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成にあたって採用した重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めております。2016/05/27 10:07 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 2.コミットメントライン契約の内容2016/05/27 10:07
※タームアウトオプションとは、コミットメント期間経過後に、長期弁済に切り替える権利を保有するオプションのことであります。借入先 株式会社みずほ銀行 担保 無担保・無保証 財務制限条項 ①平成28年2月期決算及び平成29年2月期決算につき、各決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額の70%以上に維持すること。②平成28年2月期決算及び平成29年2月期決算につき、平成28年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。