売上高
連結
- 2016年2月29日
- 2100億8500万
- 2017年2月28日 +19.72%
- 2515億1600万
個別
- 2016年2月29日
- 1793億6700万
- 2017年2月28日 +10.63%
- 1984億3400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/05/31 12:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 66,192 124,244 191,033 251,516 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,050 1,789 3,554 3,692 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- イ.当社の主要株主(直近の事業年度末における議決権保有比率が総議決権の10%以上である者)又はその株主が法人その他の団体(以下「法人等」という。)である場合における当該法人等の業務執行者(会社法施行規則第2条第3項第6号に定める業務執行者をいう。以下同じ。)である者2017/05/31 12:17
ロ.当社又は当社の連結子会社(以下「当社グループ」を主要な取引先とする者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払を当社グループから受けた者という。)又はその者が法人等である場合における当該法人等の業務執行者である者
ハ.当社グループの主要な取引先(当社グループに対して、当社の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払を行っている者を言う。)又はその者が法人等である場合における当該法人等の業務執行者である者 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「豪州」、「その他」の3つを報告セグメントとしております。2017/05/31 12:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
V-Gulliver Co.,Ltd.
Gulliver International New Zealand Co.,Ltd.
株式会社スマートコネクト
Gulliver Australia Pty Ltd.
ONE STOP COMPLIANCE AND REPAIR LIMITED
宜多梦湖北商貿有限公司
(連結範囲から除いた理由)
非連結子会社(V-Gulliver Co.,Ltd.、Gulliver International New Zealand Co.,Ltd.、株式会社スマートコネクト、Gulliver Australia Pty Ltd.、ONESTOP COMPLIANCE AND REPAIR LIMITED、宜多梦湖北商貿有限公司)は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いております。2017/05/31 12:17 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/05/31 12:17
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社 ユー・エス・エス 48,757百万円 日本 - #6 事業等のリスク
- 当社は中古車流通を業としており、店舗において仕入れた車両を中古車オークションやドルフィネットシステムを通じて販売しております。店舗は直営店並びに加盟店を通じて運営しており、当社の収益の内容は、自社が仕入れた車両の販売収益の他、対加盟店では加盟契約時に収受する加盟金収入、開店後に発生する店舗用品販売、ロイヤリティ等、ドルフィネットシステムの利用に伴う手数料等の項目によって構成されております。なお、当社は、設立当初早期インフラの確立を目的として、フランチャイズ展開を中心に店舗展開を行ってきましたが、インフラが整ってきた昨今においては、結果として直営店の比率が高まってきております。このため直営店からの収益への依存度が大きくなっております。2017/05/31 12:17
当社は、自社が仕入れた車両の販売収益を中心とした営業活動を展開しているため、同事業の売上高が全体の売上高に占める割合が高くなっております。また、当社売上高のほとんどは、中古車市場に依存しているため、同市場の規模が大きく縮小した場合には、当社の業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2 車両の販売ルート並びにそれに伴う収益構造について - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2017/05/31 12:17 - #8 生産、受注及び販売の状況
- 3.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2017/05/31 12:17
4.豪州の前年同期比の記載にあたっては、前連結会計年度の期中に新規連結となったことから、前連結会計年度の5ヶ月分の売上高の金額との比較で記載しております。
5.主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/05/31 12:17
※2 固定資産売却益前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 売上高 1,878百万円 3,436百万円 仕入高 580 1,737
前事業年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)