7599 IDOM

7599
2026/03/18
時価
1404億円
PER 予
10.55倍
2010年以降
3.94-234.04倍
(2010-2025年)
PBR
1.55倍
2010年以降
0.57-4.87倍
(2010-2025年)
配当 予
2.84%
ROE 予
14.7%
ROA 予
4.96%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2017/05/31 12:17
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△510百万円には、セグメント間取引消去△10百万円及びのれん償却額△500百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額△802百万円には、セグメント間取引消去△10,490百万円及びのれんの調整額9,687百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。2017/05/31 12:17
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ69百万円増加しております。
2017/05/31 12:17
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ69百万円増加しております。
2017/05/31 12:17
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2017/05/31 12:17
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△230百万円には、セグメント間取引消去42百万円及びのれん償却額△274百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額△870百万円には、セグメント間取引消去△10,468百万円及びのれんの調整額9,597百万円が含まれております。
4.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。2017/05/31 12:17
#7 新株予約権等の状況(連結)
(2)受益者は、平成30年2月期に係る有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書の営業
利益が、下記各号に掲げる条件を満たした場合、満たした条件に応じて、交付を受けた本新株予約権のうち当該条件に応じた割合を乗じた本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算定される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益等の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(a)100億円を超過している場合
2017/05/31 12:17
#8 業績等の概要
販売費及び一般管理費は、上記の広告宣伝費、採用人数増加に伴う人件費、展示販売店舗の増加に伴う店舗運営費用、新サービス展開に係る費用などが増加しました。
西豪州地域における新車市場は前年同期を下回る状況となり、豪州事業のセグメント利益はマイナス(営業損失)となりました。
以上の結果、当期の連結業績は、売上高251,516百万円(前期比19.7%増)、営業利益4,498百万円(前期比40.4%減)、経常利益4,160百万円(前期比39.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,247百万円(前期比45.3%減)となりました。
2017/05/31 12:17

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