のれん
連結
- 2017年2月28日
- 96億8700万
- 2017年11月30日 -5.43%
- 91億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/12 15:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。2018/01/12 15:03
2.セグメント利益の調整額△401百万円には、セグメント間取引消去△8百万円及びのれん償却額△392百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/01/12 15:03
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年11月30日) 減価償却費 2,156百万円 2,266百万円 のれんの償却額 366 392 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が増加(前期末比10,505百万円増)したことなどにより、75,839百万円(前期末比18.9%増)となりました。2018/01/12 15:03
固定資産は、のれんが減少(前期末比526百万円減)、建設仮勘定が減少(前期末比402百万円減)した一方、建物及び構築物が増加(前期末比1,137百万円増)したことなどにより、50,573百万円(前期末比0.6%増)となりました。
[負債の部]