のれん
連結
- 2020年2月29日
- 109億1100万
- 2020年5月31日 -2.21%
- 106億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.前連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映しております。2020/07/15 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。2020/07/15 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△178百万円には、セグメント間取引消去△20百万円及びのれん償却額△158百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/07/15 15:00
(注)前連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映しております。前第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年5月31日) 減価償却費 749百万円 722百万円 のれんの償却額 166百万円 158百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/07/15 15:00
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が増加(前期末比16,958百万円増)した一方、商品が減少(前期末比15,189百万円減)したことや、受取手形及び売掛金が減少(前期末比2,662百万円減)したことなどにより、126,183百万円(前期末比1.5%減)となりました。新型コロナウイルス感染症の影響による来店客数の減少を見込み、在庫仕入れの抑制を実施した結果、商品が減少し、現金及び預金が増加しました。2020/07/15 15:00
固定資産は、建物及び構築物が減少(前期末比379百万円減)したことや、のれんが減少(前期末比241百万円減)したことなどにより、54,752百万円(前期末比1.6%減)となりました。
[負債の部]