営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 77億2800万
- 2020年11月30日 +11.49%
- 86億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△482百万円には、セグメント間取引消去15百万円及びのれん償却額△498百万円が含まれております。2021/01/14 15:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△548百万円には、セグメント間取引消去△45百万円及びのれん償却額△503百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/14 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本
売上高216,733百万円(前年同期比4.2%増)、セグメント利益(営業利益)7,314百万円(前年同期比10.4%減)となりました。小売台数は堅調に推移したものの、新型コロナウイルス感染症の影響により、主に第1四半期において、買取台数、卸売台あたり粗利が減少しました。第3四半期3ヶ月間において、買取台数、卸売台あたり粗利は前期同期並みに回復しております。
②豪州
売上高63,987百万円(前年同期比2.4%増)、セグメント利益(営業利益)1,861百万円(前年同期は97百万円の営業損失)となりました。新型コロナウイルス感染症に関する政府補助金に相当する人件費は、感染症関連損失として特別損失に振り替えて計上しており、このことが増益要因となっています。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。2021/01/14 15:01