のれん
連結
- 2022年2月28日
- 59億9500万
- 2022年5月31日 +8.89%
- 65億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。2022/07/15 15:00
2.セグメント利益の調整額△67百万円には、セグメント間取引消去53百万円及びのれん償却額△121百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。2022/07/15 15:00
2.セグメント利益又は損失の調整額△62百万円には、セグメント間取引消去42百万円及びのれん償却額△104百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/07/15 15:00
前第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年5月31日) 減価償却費 724百万円 716百万円 のれんの償却額 121百万円 104百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損失は、当第1四半期連結累計期間は固定資産除却損45百万円等を計上しました。前第1四半期連結累計期間は本社移転費用856百万円等を計上しており、特別損失の計上額が減少しました。2022/07/15 15:00
豪州子会社の株式譲渡に伴い、過年度に計上した豪州子会社買収時ののれんの減損損失による税効果を当第1四半期連結累計期間に認識し、法人税等調整額に含めております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の実績は、売上高135,601百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益5,256百万円(前年同期比3.4%増)、経常利益5,053百万円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,377百万円(前年同期比95.4%増)となり、それぞれ第1四半期連結累計期間の実績として過去最高となりました。