- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△444百万円には、セグメント間取引消去10百万円及びのれん償却額△454百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額△5,164百万円には、セグメント間取引消去△11,159百万円及びのれんの調整額5,995百万円が含まれております。
4.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
2023/06/07 15:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△99百万円には、セグメント間取引消去11百万円及びのれん償却額△110百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額△556百万円には、セグメント間取引消去△643百万円及びのれんの調整額86百万円が含まれております。
4.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2023/06/07 15:20 - #3 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、無形固定資産(のれんを除く)及び建設仮勘定であります。
2.帳簿価額は、連結調整前の数値であります。
2023/06/07 15:20- #4 事業等のリスク
⑧保有資産の価値の変動及び減損について
当社グループは店舗の建物等の有形固定資産や買収により生じたのれん等を保有しており、収益性の悪化や市場価値の低減により、保有資産の減損処理が必要となった場合には、業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
⑨個人情報管理及び情報セキュリティについて
2023/06/07 15:20- #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内のその効果が及ぶ期間にわたり、定額法により償却しております。2023/06/07 15:20 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2022年2月28日) | | 当連結会計年度(2023年2月28日) |
| 評価性引当額の増減 | △0.1 | | △11.1 |
| のれん償却額 | 0.9 | | 0.2 |
| 繰越欠損金 | △2.2 | | 0.1 |
2023/06/07 15:20- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、現金及び預金が減少(前期末比8,196百万円減)したことなどにより、131,478百万円(前期末比6.8%減)となりました。
固定資産は、建物及び構築物が増加(前期末比4,204百万円増)した一方、のれんが減少(前期末比5,908百万円減)したことなどにより、41,815百万円(前期末比14.0%減)となりました。
(負債の部)
2023/06/07 15:20- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
金利通貨スワップの一体処理の適用要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
20年以内のその効果が及ぶ期間にわたり、定額法により償却しております。
2023/06/07 15:20