IDOM(7599)の新株予約権の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 400万
- 2010年11月30日 +25%
- 500万
- 2011年2月28日 +40%
- 700万
- 2011年5月31日 +42.86%
- 1000万
- 2011年8月31日 -90%
- 100万
- 2011年11月30日 ±0%
- 100万
- 2012年2月29日 +100%
- 200万
- 2012年5月31日 ±0%
- 200万
- 2012年8月31日 ±0%
- 200万
- 2012年11月30日 ±0%
- 200万
- 2013年2月28日 +50%
- 300万
- 2013年5月31日 ±0%
- 300万
- 2013年8月31日 ±0%
- 300万
- 2013年11月30日 +33.33%
- 400万
- 2014年2月28日 ±0%
- 400万
- 2014年5月31日 ±0%
- 400万
- 2016年11月30日 +25%
- 500万
- 2017年2月28日 ±0%
- 500万
- 2017年5月31日 ±0%
- 500万
- 2017年8月31日 +40%
- 700万
- 2017年11月30日 ±0%
- 700万
- 2018年2月28日 -57.14%
- 300万
- 2018年5月31日 ±0%
- 300万
- 2018年8月31日 ±0%
- 300万
- 2018年11月30日 ±0%
- 300万
- 2019年2月28日 ±0%
- 300万
- 2019年5月31日 ±0%
- 300万
- 2019年8月31日 ±0%
- 300万
- 2019年11月30日 ±0%
- 300万
- 2020年2月29日 ±0%
- 300万
- 2020年5月31日 ±0%
- 300万
- 2020年8月31日 ±0%
- 300万
- 2020年11月30日 ±0%
- 300万
- 2022年11月30日 ±0%
- 300万
- 2023年2月28日 +999.99%
- 1億4700万
- 2023年5月31日 +73.47%
- 2億5500万
- 2023年8月31日 ±0%
- 2億5500万
- 2023年11月30日 ±0%
- 2億5500万
- 2024年2月29日 -96.08%
- 1000万
- 2024年5月31日 +10%
- 1100万
- 2024年8月31日 +9.09%
- 1200万
- 2024年11月30日 +8.33%
- 1300万
- 2025年2月28日 +7.69%
- 1400万
- 2025年5月31日 +14.29%
- 1600万
- 2025年8月31日 +6.25%
- 1700万
- 2025年11月30日 +5.88%
- 1800万
個別
- 2011年2月28日
- 700万
- 2012年2月29日 -71.43%
- 200万
- 2013年2月28日 +50%
- 300万
- 2014年2月28日 +33.33%
- 400万
- 2017年2月28日 +25%
- 500万
- 2018年2月28日 -40%
- 300万
- 2019年2月28日 ±0%
- 300万
- 2020年2月29日 ±0%
- 300万
- 2023年2月28日 +999.99%
- 1億4700万
- 2024年2月29日 -93.88%
- 900万
- 2025年2月28日 +55.56%
- 1400万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2026/05/25 17:08
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 当社はストック・オプション制度に準じた制度として時価発行新株予約権信託を活用したインセンティブプランを導入しております。2026/05/25 17:08
※当事業年度の末日(2026年2月28日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2026年4月30日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。第9回 付与対象者の区分及び人数 受託者コタエル信託株式会社(注)7 新株予約権の数(個)※ 34,000(注)1 新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)※ - 新株予約権の目的となる株式の種類※ 普通株式 新株予約権の目的となる株式の数(株)※ 3,400,000 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 744(注)2 新株予約権の行使期間※ 自 2025年6月1日至 2031年5月31日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 744 資本組入額 372(注)3 新株予約権の行使の条件※ (注)5 新株予約権の譲渡に関する事項※(注)4 新株予約権の譲渡に関する事項譲渡による本新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 代用払込みに関する事項※ - 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項※ (注)6
(注)1 新株予約権1個につき目的となる株式数は、100株であります。 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2026/05/25 17:08
会社名 提出会社 連結子会社(株式会社IDOM CaaS Technology) 連結子会社(株式会社IDOM CaaS Technology) 種類 第9回 新株予約権 第1回 新株予約権 第2回 新株予約権 付与対象者の区分及び人数 受託者 コタエル信託株式会社(注)1 受託者 コタエル信託株式会社(注)1 当社子会社の取締役1名 会社名 連結子会社(株式会社IDOM CaaS Technology) 種類 第3回 新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社子会社の取締役1名、従業員98名 会社名 提出会社 連結子会社(株式会社IDOM CaaS Technology) 連結子会社(株式会社IDOM CaaS Technology) 種類 第9回 新株予約権 第1回 新株予約権 第2回 新株予約権 権利確定条件 ①新株予約権者は、2025年2月期または2026年2月期のいずれかの事業年度に係る有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書の営業利益が300億円を超過している場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、上記における営業利益の判定に際しては、決算期の変更、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益等の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めることができるものとする。②新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時において、当社または当社の子会社もしくは関連会社の取締役、監査役もしくは従業員であることを要する。ただし、当社取締役会が正当な理由があるものと認めた場合にはこの限りではない。③新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。④本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。⑤各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 ①新株予約権者は、当社の普通株式が金融商品取引所における株式公開市場(特定取引所金融商品市場を除く)に上場された場合に限り本新株予約権を行使することができる。ただし、当社取締役会が認めた場合はこの限りではない。②新株予約権者は、2024年2月期下期から2029年2月期上期までの計10半期における当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)において、いずれかの半期の売上高が、1,700百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。なお、上記における売上高の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。ただし、当社取締役会が認めた場合にはこの限りではない。③新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時において、当社または当社の子会社もしくは関連会社の取締役、監査役もしくは従業員または顧問もしくは業務委託契約先の社外協力者であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合には、この限りではない。④新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。⑤本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。⑥各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 ①新株予約権の割り当てを受けた者(以下「新株予約権者」という)は、当社の普通株式が金融商品取引所における株式公開市場(特定取引所金融商品市場を除く)に上場された場合に限り 本新株予約権を行使することができる。ただし、当社取締役会が認めた場合はこの限りではない。②新株予約権者は、2024年2月期下期から2029年2月期上期までの計10半期における当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)において、いずれかの半期の売上高が、1,700百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。なお、上記における売上高の判定に際しては、運用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。ただし、当社取締役会が認めた場合はこの限りではない。③新株予約権者は、新株予約権の権利行使時において、当社または当社関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則第8条第8項に規定する関係会社をいう。以下同じ。)の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合、または新株予約権者が当社もしくは当社関係会社の都合により、2031年3月1日より前に当社の取締役を辞任した場合(疑義を避けるために記せば、辞任が新株予約権者の自己都合による場合や新株予約権者のコンプライアンス違反を契機にした場合など新株予約権者に原因がある場合はこれに該当しない。)は、この限りではない。④新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。⑤本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。⑥各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはありません。 対象勤務期間の定めはありません。 対象勤務期間の定めはありません。
(注)1 本新株予約権は、コタエル信託株式会社を受託者とする信託に割り当てられ、信託期間満了日時点の役職員等のうち受益者として指定されたものに交付されます。会社名 連結子会社(株式会社IDOM CaaS Technology) 種類 第3回 新株予約権 権利確定条件 ①新株予約権者は、当社の普通株式が金融商品取引所における株式公開市場(特定取引所金融商品市場を除く)に上場された場合に限り本新株予約権を行使することができる。ただし、当社取締役会が認めた場合はこの限りではない。②新株予約権者は、2027年2月期上半期から2029年2月期下半期の計6半期における当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)において、いずれかの半期の営業利益が800百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。なお、上記における営業利益の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。ただし、当社取締役会が認めた場合はこの限りではない。③新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時において、当社または当社の子会社もしくは関連会社の取締役、監査役もしくは従業員または顧問もしくは業務委託契約先等の社外協力者であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。④新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。⑤本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。⑥各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはありません。
2 株式数に換算して記載しております。 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。2026/05/25 17:08
- #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2026/05/25 17:08
- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2026/05/25 17:08
該当事項はありません。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/05/25 17:08
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 期中平均株式数(千株) 100,407 100,407 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 (連結子会社)株式会社IDOM CaaS Technology第1回新株予約権 普通株式151,100株第2回新株予約権 普通株式64,800株 (連結子会社)株式会社IDOM CaaS Technology第1回新株予約権 普通株式 151,100株第2回新株予約権 普通株式 64,800株第3回新株予約権 普通株式 74,770株