半期報告書-第33期(2026/03/01-2027/02/28)
(財務上の特約が付された金銭消費貸借契約)
当社は、金融機関との間で財務制限条項が付されたシンジケートローン契約及び金銭消費貸借契約を締結しており、その内容は次のとおりであります。
(注)1.2018年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
2018年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
(注)2.2023年2月期以降、各決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持していること。
2023年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続の2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
当社は、金融機関との間で財務制限条項が付されたシンジケートローン契約及び金銭消費貸借契約を締結しており、その内容は次のとおりであります。
| 契約形態 | 契約日 | 相手方の属性 | 期末残高 (百万円) | 弁済期限 | 担保 | 財務制限条項 |
| シンジケートローン契約 | 2017年3月15日 | 都市銀行、地方銀行等 | 12,000 | 2027年3月15日 | 無 | (注)1 |
| 金銭消費貸借契約 | 2023年3月31日 | 都市銀行 | 1,000 | 2028年3月31日 | 無 | (注)2 |
(注)1.2018年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
2018年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
(注)2.2023年2月期以降、各決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持していること。
2023年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続の2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。