四半期報告書-第26期第2四半期(令和1年6月1日-令和1年8月31日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書)
前第2四半期連結累計期間において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「未収消費税等の増減額」、「未収入金の増減額」、「預り金の増減額」並びに「未払費用の増減額」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期委連結累計期間では区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△367百万円は、「未収消費税等の増減額」△80百万円、「未収入金の増減額」△682百万円、「預り金の増減額」△133百万円、「未払費用の増減額」△452百万円、「その他」981百万円として組替えております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(表示方法の変更)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書)
前第2四半期連結累計期間において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「未収消費税等の増減額」、「未収入金の増減額」、「預り金の増減額」並びに「未払費用の増減額」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期委連結累計期間では区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△367百万円は、「未収消費税等の増減額」△80百万円、「未収入金の増減額」△682百万円、「預り金の増減額」△133百万円、「未払費用の増減額」△452百万円、「その他」981百万円として組替えております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。