営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 4218万
- 2015年6月30日 -74.76%
- 1064万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況にあって、当社グループは従来通り催事関係を営業活動の中心にすえて取引先とともに集客増を図り、販売促進活動にも積極的に取り組んでまいりました。売上高は前年と同水準で推移しましたが、円安による原価の上昇、商品評価損の計上等により売上総利益率が2.1ポイント低下いたしました。また、販売費及び一般管理費の上昇もあり営業利益以降の各段階利益も前年を大きく下回る事となりました。2015/08/12 10:04
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,223百万円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益は10百万円(前年同四半期比74.8%減)、経常利益は20百万円(前年同四半期比58.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19百万円(前年同四半期比61.3%減)となりました。
(2) 財政状態の分析