営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6920万
- 2015年12月31日 -47.32%
- 3645万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況にあって、当社グループは従来通り催事関係を営業活動の中心に取引先とともに集客増を図り、販売促進活動にも積極的に取り組んで参りましたが、冷え込んだ消費マインドを補うまでには至らず売上高は前年を下回る結果となりました。売上総利益においては、粗利率の改善により前年を上回ることが出来ましたが、第2四半期に計上した海外子会社の貸倒引当金の影響等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前期を大きく下回ることとなりました。2018/12/14 13:58
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,245百万円(前年同四半期比6.7%減)、営業利益は36百万円(前年同四半期比47.3%減)、経常利益は28百万円(前年同四半期比74.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円(前年同四半期比85.5%減)となりました。
(2) 財政状態の分析