純資産
連結
- 2014年3月31日
- 31億8863万
- 2015年3月31日 +4.69%
- 33億3806万
- 2016年3月31日 -3.55%
- 32億1955万
個別
- 2014年3月31日
- 31億9299万
- 2015年3月31日 +3.65%
- 33億939万
- 2016年3月31日 -2.76%
- 32億1810万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (6) 財務制限条項等2018/12/14 13:59
当社は主要取引銀行とコミットメントライン契約を締結しており、貸借対照表における純資産の金額、有利子負債の金額及び損益計算書における損益の金額について財務制限条項が取り決められております。不測の事象によりこれらの条項に抵触した場合には、期限の利益を喪失し、当社グループの事業運営に影響を与える可能性があります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、負債合計は、前連結会計年度末と比べ308百万円(7.0%)減少し4,124百万円となりました。主な変動内訳は、1年内返済予定の長期借入金の増加517百万円、短期借入金の減少476百万円、長期借入金の減少287百万円、買掛金の減少49百万円等であります。2018/12/14 13:59
純資産合計は、前連結会計年度末と比べ118百万円(3.6%)減少し3,219百万円となりました。主な変動内訳は、利益剰余金の減少92百万円等によるものです。
(3) キャッシュ・フローの分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2018/12/14 13:59
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社の資産及び負債は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部のその他の包括利益累計額における為替換算調整勘定に計上しています。2018/12/14 13:59 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/12/14 13:59
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 3,338,064 3,219,555 普通株式に係る純資産額 (千円) 3,338,064 3,219,555