営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 1554万
- 2017年6月30日
- -643万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況にあって、当社は従来通り催事関係を営業活動の中心にすえて取引先とともに集客増を図り、販売促進活動にも積極的に取り組んで参りました。販売費及び一般管理費は削減できたものの、既存催事への集客数の減少などにより、すべての段階利益で前期実績を下回ることとなりました。2018/12/14 14:03
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,019百万円(前年同四半期比5.5%減)、営業損失は6百万円(前年同四半期は15百万円の営業利益)、経常利益は4百万円(前年同四半期比82.5%減)、四半期純利益は2百万円(前年同四半期比88.2%減)となりました。
(2) 財政状態の分析