営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- -633万
- 2017年12月31日
- 22万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況にあって、当社は従来通り催事関係を営業活動の中心にすえて取引先とともに集客増加を図り、販売促進活動を積極的に取り組んで参りました。2018/12/14 14:04
売上高は既存大型催事が堅調に推移したものの全体的には伸び悩み、前年同四半期より減少となりましたが、営業利益につきましては、展示会費用等の販売促進費の削減により、前年同四半期を上回ることが出来ました。
経常利益、四半期純利益につきましては、資金繰りの改善及び金利引き下げにより支払利息を削減出来ましたが、自社ビルの改修工事に伴う不動産賃貸原価の増加及び固定資産除却損の発生により、前年同四半期を下回ることとなりました。