- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/08/11 9:36- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は82,383千円減少し、売上原価も同額減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取り扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/08/11 9:36- #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「宝飾事業」の売上高が82,383千円減少しております。2021/08/11 9:36 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
飾事業
宝飾事業につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により休業を余儀なくされた前年同期と比べ、比較的順調に推移いたしました。当期においても緊急事態宣言発出による催事の中止等はありましたが、その影響は限定的なものに留まりました。その結果、売上高777百万円(前年同期比 ― )、営業利益61百万円(前年同期は18百万円の営業損失)となりました。
② 不動産賃貸事業
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