7600 日本エム・ディ・エム

7600
2026/09/04
時価
176億円
PER 予
293.4倍
2009年以降
赤字-98.51倍
(2009-2026年)
PBR
0.71倍
2009年以降
0.23-4.09倍
(2009-2026年)
配当 予
2.54%
ROE 予
0.24%
ROA 予
0.17%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

日本エム・ディ・エム(7600)の損益計算書

【提出】
2020年4月30日 15:00
【資料】
2020年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
【有報】
有価証券報告書-第48期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(千円)
勘定科目自 2018年4月1日
至 2019年3月31日
自 2019年4月1日
至 2020年3月31日
売上高16,728,89118,083,187
売上原価4,916,9345,278,817
売上総利益11,811,95612,804,370
販売費
及び一般管理費
販売促進費382,754381,415
運賃及び荷造費287,823301,625
広告宣伝費62,11368,700
貸倒引当金繰入額3663,560
給料及び手当2,932,9862,998,568
退職給付費用112,142115,909
法定福利費265,506278,095
福利厚生費165,515195,747
旅費及び交通費320,439284,401
減価償却費1,051,1171,244,886
研究開発費484,327470,637
租税公課120,047124,815
支払手数料2,174,6222,388,247
その他1,217,2201,303,217
販売費・一般管理費計9,576,98310,159,830
全事業営業利益2,234,9722,644,539
営業外収益
受取利息248161
受取手数料11,50211,376
為替差益85,75010,278
その他7,05910,539
営業外収益計104,56032,354
営業外費用
支払利息104,48180,577
シンジケートローン手数料13,1316,187
その他13,4428,355
営業外費用計131,05495,120
当期経常利益2,208,4792,581,774
特別利益
受取補償金103,127
特別利益計103,127
特別損失
固定資産除却損39,18035,419
訴訟和解金33,706
特別損失計39,18069,125
税引前当年度純利益2,169,2982,615,775
法人税191,355381,386
法人税等調整額-19,23246,922
法人税等合計172,122428,308
四半期純利益1,997,1752,187,467
非支配株主に帰属する四半期純利益12,59222,521
親会社株主に帰属する四半期純利益1,984,5832,164,945

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。