日本エム・ディ・エム(7600)の売上高 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 28億5024万
- 2014年9月30日 +28.34%
- 36億5811万
- 2015年9月30日 +10%
- 40億2388万
- 2016年9月30日 +4.78%
- 42億1640万
- 2017年9月30日 +1.7%
- 42億8817万
- 2018年9月30日 +6.98%
- 45億8740万
- 2019年9月30日 +14.51%
- 52億5304万
- 2020年9月30日 -3.53%
- 50億6771万
- 2021年9月30日 +7.86%
- 54億6609万
- 2022年9月30日 +6.2%
- 58億524万
- 2023年9月30日 +5.58%
- 61億2924万
- 2024年9月30日 +3.47%
- 63億4167万
- 2025年9月30日 +0.33%
- 63億6254万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 「日本」における顧客との契約から生じる収益は、「収益認識に関する会計基準」の適用により、販売促進費の一部を控除しております。2023/11/14 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 業績の状況2023/11/14 10:06
当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は10,952百万円(前年同四半期比962百万円増、同9.6%増)、営業利益617百万円(前年同四半期比309百万円減、同33.4%減)、経常利益632百万円(前年同四半期比283百万円減、同31.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益359百万円(前年同四半期比361百万円減、同50.1%減)となりました。なお、連結売上高に占める自社製品売上高の割合は、80.1%(前年同四半期は80.3%)となりました。
日本国内では、2023年4月に実施された償還価格引下げによる影響があったものの、獲得症例数が伸長したことにより、売上高は6,129百万円(前年同四半期比324百万円増、同5.6%増)(「収益認識に関する会計基準」の適用による、販売促進費の一部控除後)となりました。米国では、昨年開拓した新規顧客が成長に貢献し、人工膝関節製品の獲得症例数が伸長しました。結果、米国の外部顧客への売上高は34百万USドル(前年同四半期比2百万USドル増、同8.9%増)と拡大し、円換算後は円安の影響により4,823百万円(前年同四半期比638百万円増、同15.3%増)となりました。(ご参考:前年同四半期の米国売上の換算レートは1USドル133.47円、当第2四半期は同141.31円)