日本エム・ディ・エム(7600)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -6868万
- 2014年6月30日
- 7134万
- 2015年6月30日 +141.09%
- 1億7200万
- 2016年6月30日 -3.48%
- 1億6600万
- 2017年6月30日 +22.57%
- 2億347万
- 2018年6月30日 +21.73%
- 2億4769万
- 2019年6月30日 +16.61%
- 2億8884万
- 2020年6月30日 -35.29%
- 1億8691万
- 2021年6月30日 +76.35%
- 3億2961万
- 2022年6月30日 -22.59%
- 2億5515万
- 2023年6月30日 -7.45%
- 2億3613万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 10:35
3 「日本」における顧客との契約から生じる収益は、「収益認識に関する会計基準」の適用により、販売促進費の一部を控除しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 「日本」における顧客との契約から生じる収益は、「収益認識に関する会計基準」の適用により、販売促進費の一部を控除しております。2023/08/14 10:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (参考)主要品目別連結売上高2023/08/14 10:35
(注)1 セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称及び品目 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) 前年同四半期比 金額(千円) (%) 医療機器類 日本 3,055,337 104.1 人工関節 1,170,924 103.2
2 「売上控除」は、日本において「収益認識に関する会計基準」を適用したことにより、販売促進費の一部を売上高から控除しておりますが、品目別に合理的な按分ができないため、上表では当該控除額を一括で表示しております。